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GT-Mができたワケ

  • 2019年6月25日

Genuine(純正)という名に込めた思い(7)

他社と、とことん比較して その上で判断してもらいたい カスタム買うときに、わりと手近なところで決めてしまう人もけっこう多いですよね。近所のバイク屋さんにちょっとカスタムされたZがあって、コンディションもそんなに悪くなさそうだから買った、みたいなケース […]

  • 2019年6月25日

Genuine(純正)という名に込めた思い(6)

「買ってよかった」 と言ってもらえる自信あり カスタムを手がけ始めた当初からウチの場合、乗り出し価格200万を超えるものが多かったんですよ。200万といったら、国産ならたいがいの新車が買える値段じゃないですか。でもZの場合、ベース車両、カスタム費用込 […]

  • 2019年6月25日

Genuine(純正)という名に込めた思い(5)

ちょっとしたミスも見逃せない だからこそできたエンジン1年保証 たとえばピストンクリアランスをちょっとミスったとしますよね。そのまま納めちゃう内燃機屋さんもいるかもしれないし、バイク屋も細かいところまでチェックしないところだったら、そのまま組んでお客 […]

  • 2019年6月25日

Genuine(純正)という名に込めた思い(4)

絶対に壊れないZコンプリート これがGT-Mの絶対条件 とりあえず腰上だけオーバーホールして中古で売ろう、みたいなことは一切やらないです。これは昔から一貫していて、ここがカスタムショップとしてのブルドックのキモだと思ってますね。ウチから出したコンプリ […]

  • 2019年6月25日

Genuine(純正)という名に込めた思い(3)

同じ予算なら別格のものができる。 これもGT-Mの強み 総予算400万のバイクをつくるとき、社外パーツを使ったら大体このくらいっていう目安ってあるじゃないですか。ホイール、前後サス、マフラー、エンジン、パーツ全部の値段と大体の工賃足していくと、これで […]

  • 2019年6月25日

Genuine(純正)という名に込めた思い(2)

オリジナルパーツには ショップの色は絶対出さない ところで最初に出したオリジナルパーツって何だったんですか。 最初に出したのはマフラーで、これは某有名マフラーメーカーのHさんにどうしてもって頼み込んで作ってもらったんですよ。ぼくが頼みに行ったときは「 […]

  • 2019年6月25日

Genuine(純正)という名に込めた思い(1)

オリジナルパーツとの 相乗効果で生まれた GT-Mというスタイル ブルドックがGT-M(=Genuine Tuning Machineの略)という形でコンプリートを販売するようになったのって、ショップ始めてどれくらいの頃でしたっけ。 店始めて10年く […]

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